支援者の声(山形県で開催予定Tさん)

山形でプペルバスの光る絵本展を開催したい!!

山口さんの移動する絵本展のアイデアを聞き、とにかく素敵だなぁと思いました。 同時に、地元山形では今まで一度も光る絵本展が開催されていないので、ぜひ、開催したいと思いました。

病院や施設の子はもちろん、元気に生活している子たちもまだ、あの世界を知らないのですから。

そこで、山口さんに『病院や施設』以外での開催も同時に行うことができるのかを質問しました。可能とのことだったので、クラウドファンディング立ち上げ以前に購入を決めていました。

西野さんの講演会の開催が7月に決まっています。 最初は、この開催に合わせて、プペルバスにも来てもらえたら最高だと思いました。 準備の関係で、7月には間に合わないとわかりましたが、まずは、講演会で西野さんの活動を知ってもらって、そこから、バスの活用の仕方を山形県内の皆さんと相談していこうかと思っています。

山形は大きく4つの地区に分かれるので、15日間を上手く使って、4つとも回れるようにしたいです。それぞれの地区に、賛同してくれる仲間もいるので、ぜひ、実現したいです。 もちろん、病気や怪我でなかなか見られない子供達のところにも行きたいです。

山形では、まだ誰も見ていない世界なので、あまり制限をつけずに図書館なども含めて巡り、プペルや西野ワールドの魅力を広めていければと思っています。 15日間では足りないかなぁ。。。と心配しています。笑

時期的には、バスの全貌が見えてから、相談させてもらいたいと思っています。

支援者の声(静岡県で開催予定Wさん)


【主催動機】

地元の子供たちに見せたい!
席が30枠しかない…急げ

ポチ!

っと半ば衝動的に買いました。


今振り返れば、頭の中をフル回転していろいろなことを考えたと思います。
前々から私は掛川市の街に刺激を与えたいと思っていました。
私はプペルを見たことはありますが読んだことはなく内容も知りません。
このリターンを購入した理由は地元の子供たちに刺激を与えられるなら正直なんでもよかったんです。子供たちが喜びそうなもの、興味が湧きそうなものならなんでも良かったんです。
今回のクラウドファンディングのリターンはまさに私の求めていたものにマッチングしました。光る絵をバスで届けてくれて、さらには2週間貸切。
おまけに話題性がある。
私の街の子たちは美術館に行くことがほとんどありません。私が姉を美術館に連れて行ったときは、悪びれもなく写真をパシャパシャと撮って注意を受けていました。実は姉のような人は珍しくありません。私の街の人は美術館に行くことがないのです。美術に触れる=意識高い系のようなことを言われたことも多々あります。
そんな田舎の環境や考え方を変えたいと思って購入しました。
美術館のように静かに絵を見るのではなく親子で感想を言い合いながら絵を見る。作品を見てもしかしたら、こんな絵を描きたい。光る作品を作りたい。こんなバスを運転したい。こんな風に人を呼びたい…なんでもいいんです。何かを感じて何か刺激を与えることができればと思いました。このイベントが開催できれば小さな入り口ではありますが子供たち、さらには地元の人たちが美術に関心を持ったりもっと楽しいものを求めたりモノの考え方にも変化が出てくるのではないかと思います。

そんなことができるのが30枠しかない!

そう考えたら…ポチっと押してました(;’∀’)

支援者の声(栃木県で開催予定のKさん)

◆「プペルバス光る絵本展」の開催権を購入した動機について

私は、栃木県の町おこしのイベントの一環として、プペルバスを呼ぶことにしました。何度か飲食系のフェスを開催していて、いつも盛り上がるのですが、何か新しい出し物はないかと思った時にプペルバスを知りました。

フェス自体は週末のみなので、平日は地域の幼稚園や学校を回る計画です。


イベントの盛り上げとチャリティが出来るので、一石二鳥でベストな選択だと思っています。

オリジナルグッズの販売なども行えるので、自由度が高いのも選んだ理由ですね。
1日50万円、週末の4日で200万円の売り上げを見込んでいます。

流石、イベントに慣れていらっしゃるだけあって詳細な計画まで企画いただいていたKさん。ほかの開催者の方も参考になるのではないでしょうか。もっと詳細な計画が聞きたい!という方はKさんにアドバイスを求めててください。優しいので答えてくれるはず!

詳細な開催場所や日程などが決まり次第、プペルバス全国開催MAPのページよりお知らせいたします。お楽しみに!

支援者の声(島根県で開催予定のFさん)

島根県にプペルバスを呼んでいただいたFさん。

◆「プペルバス光る絵本展」の開催権を購入した動機について

1.田舎に『賑やかし』を。

私は県庁所在地の松江市在住ですが 、島根は目新しいイベントが少なく、 県民は常に『行く場所』を求めています。 逆に言えば、目新しいイベントを催せばかなりの集客が見込める! と思っています。

島根は東西に長いので、バスであれば広い地域をカバーできるという利点がありますし。

2.楽しみながら投資を回収できる

開催までの日数は掛かると思いますが、 上記の理由(集客のしやすさ)もあり、30万円は楽に回収出来ると考えています。そこは非常に重要です。

且つ、クラウドファンディングをやったり、色々な人とワイワイ騒ぎながら利益を出せそうなので開催がとても楽しみです^_^

素敵な笑顔のFさん。 今までにない”賑やかし”ができるよう、プペルバスも最大限力になります。 今後ともよろしくお願いします!

詳細な開催場所や日程などが決まり次第、プペルバス全国開催MAPのページよりお知らせいたします。お楽しみに!